読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Yellow Yellow はっぴー★

日々の生活にアイドルという癒しを

気持ちが追いつかない

テレビ

ベストアーティストのためになんとか仕事を切り上げて帰ってきたんですけども。

ベスア前にどうやらHey!Say!JUMPのカウコン当落が始まったらしいことを察知。電話を掛けつつ、ベスアを見ていました。全然繋がらないのね!!友達からのLINEでどうやら31日に追加公演が出ているらしいということを知ったのですが。まぁ繋がんない。ゴロゴロしながら電話2台駆使して掛けるけど、いつものお姉さんじゃない声のNTTのアナウンスが流れたりする。

埒があかないので一回中断して、晩御飯を作ってた時。チラッと台所からテレビを見たら亀ちゃんがいつもより神妙な面持ち?どうした?と思って、晩御飯作り終えてtwitter見たら、

え?!

淳之介がKAT-TUN辞めるの?どゆことどゆこと!!!!もうそこから涙が止まらないし、せっかく作った雑炊も食べれなくて、追っかけ再生でその部分を見てまたさらに号泣。なぜ。なぜ今。どうして。4人でうまくやっていってたんじゃないの?どうして。。。こんなことなら5月の東京ドーム行っておけば良かった…。えっどうしてなんで辞めるの…

そして歌った曲が Dead or Alive て…。

twitter見ながら嗚咽。涙。なんで。なんで。ねぇ、なんで?とにかく悲しくて悲しくて涙して、V6出てきてもずっと泣いてて。

もう途中からHey!Say!JUMPの当落とかどうでもよくなってた

いろんな人のツイートを見ながら感じたことは、なぜ今日の発表だったのか。公の場で発表することはすごく珍しいことだよね。聖くんの時は突然で、今回みたいに発表はなくて、突然の発表だったけど。でも、もう発表の後から全然内容が入ってこない。ベスア誰が歌ってても、泣ける。

田口くんがどんな思いでその選択肢を選んだのかはわからない。でも、今まで2人が抜けてきたのを見てきた人でもあるし、そこで自分もそのような選択肢しか選べなかった?もっと何とかならなかった?4人でやってきたこれまでの期間はどう映ってたの?これから君が選ぶ人生はこれから先あなたがKAT-TUNを続けていくよりも素晴らしいものになるの?どこを目指しているの?ジャニーズでそれは出来なかったの?

とにかくいろんな気持ちが渦巻いて。

昔のことを思い出して。思えば、私が1回卒業してたジャニヲタを復活させたのは嵐とKAT-TUNで。KAT-TUNのイメージはなんか柄の悪いお兄さんたち…というイメージだったけど、カツカツを見て、いきなりギャグぶっこんでくる田口淳之介を見て、楽しそうに番組に出ているKAT-TUNを見て、イメージが変わった。とてもかわいい子たちなんだなぁと。そこから見始めて、毎週楽しみに見ていて。*1私のKAT-TUNの入り口は間違いなく田口淳之介で。*2

そんな昔のことを思い出してたらさらに涙が止まらないじゃねぇか。

どうしても気持ちを整理できぬまま、それでもやらねばますますすっきりしないHey!Say!JUMPの当落を思い出し、電話をかけまくる。ようやく繋がって

「チケットをお取りすることができませんでした」

今じゃねぇし!!!!今それ聞きたくないし!!!

12月30日落選しました。

追い打ちかけたね。自ら。もうテレビで嵐が歌ってようが関係ない。嵐でも埋めきれない心。正直テレビの画面を見るのも放棄して、めそめそ。そのあとなんやかんやのモヤモヤがあり、4時前まで寝れず。朝起きたら夢だったとかないかなーとか考えすぎてますます寝れない。気を紛らわそうとしても寝れない。

そして今日。仕事で移動しながら合間にtwitterはてなブログでほかの方の感想を読んだりして、KAT-TUN聞きながら移動してますますモヤモヤしたまま。

今はNEWSを主軸に応援しているけど、NEWS担から見るKAT-TUNは同じ4人というグループで、でも、4人で番組を持たせてもらっていることが正直羨ましくて仕方がない存在で。「定期的に集まらないと」という言葉を確かプレミアムで慶ちゃんが言ってたけど、それを仕事で、レギュラー番組で定期的に集まれる環境があるKAT-TUNが羨ましくて仕方がなかった。NEWSにも4人でレギュラー番組を持たせてもらいたい。それはずっと思っている。比べてはいけないって思うけど、でもそこは心底羨ましいなってずっと思っていたの。正直、危ういのはNEWSだとも思わなくはなかったかも。でも、今回の田口くんの件で、本当に何があるかわからないんだなということが改めてわかった結果、NEWS、ほんとこれからも4人で頑張ってください。よろしくお願いします。元気に歌い踊る姿を見せてください。

KAT-TUNも、4人になってからカウコン行ったり、ツアー行ったり、見れる時は現場に足を運ぶくらいには好きです。これから3人になってももちろん応援していくよ。淳之介が抜けてしまうことでどういうバランスになってしまうのか。それが心配でならないけど。でも、残った3人がKAT-TUNを続けていく限り、見ていきたい。ドームで見るKAT-TUNはどこのグループよりもかっこよくて、素晴らしくて、本当に魅せ方のわかっている人たちだと感動しかない。これからも…これからも魅せ続けてほしい。もう、泣くのはこれで最後にしたい。どうか。どうか。何があっても守って。KAT-TUNを。

田口くんには、田口くんが進む道が、幸せでありますようにと。どういう人生を歩んでいくかはもう見れないのかもしれないけど。それでも「君のほほえみはみんなを幸せにする」*3力があると思うので。

って書いてるけど、全然納得いかない。気持ちがついていかないよ。

30代を前に人生を考えるっていうのは私もそういう道をたどったから、わかる…いや、わかんねぇぇぇぇぇ!!!*4でも確実に、社会人になって最初の節目って30代になる時かも。10代からアイドルしてる彼らにとってはもしかしたら20代を迎える時にもいろいろ考えるものはあるのかもしれないけど。

本当に今ある姿がずっと続くわけではないって、わかってはいるけど、でもわかりたくはなくて。V6さんがベストアルバムの特典の合宿で「20年後はどうなっているか」という話の中で剛くんが「先輩グループの行く末を見て…(ニュアンス)」って言ってるのを見て、確かに今解散するグループはなくて、デビューするグループが出るたびにジャニーズのグループが増えていっているけど。今あるその形をしっかり目に焼き付けて、それが10年20年続いていけばいいなと。どのグループにもそれぞれドラマがあるので…沼なんですけど!!!

まぁ、私ってふわふわしたDDなもので、どこまでどう書いたらいいのかわからないのですが。

本当に気持ちの整理がつきません。

整理がつかないまま文章に残しておこうと思った次第です。

今日ほんとずっと瞼が重たかったーーーーー。

*1:嵐は同じ時期、宿題くん見てハマった

*2:そこから紆余曲折あって、いろんなグループに浮気したけれども。

*3:槇原敬之さんのNo.1より

*4:30代を迎え、このままじゃあかんと新卒で入った会社を退社しました